<?xml version="1.0" encoding="UTF-8"?><rss version="2.0"
	xmlns:content="http://purl.org/rss/1.0/modules/content/"
	xmlns:wfw="http://wellformedweb.org/CommentAPI/"
	xmlns:dc="http://purl.org/dc/elements/1.1/"
	xmlns:atom="http://www.w3.org/2005/Atom"
	xmlns:sy="http://purl.org/rss/1.0/modules/syndication/"
	xmlns:slash="http://purl.org/rss/1.0/modules/slash/"
	>

<channel>
	<title>pawgaw &#8211; Avada University</title>
	<atom:link href="https://polski.ug.edu.pl/ja/author/pawgaw/feed/" rel="self" type="application/rss+xml" />
	<link>https://polski.ug.edu.pl</link>
	<description></description>
	<lastBuildDate>Fri, 19 May 2023 17:37:17 +0000</lastBuildDate>
	<language>ja</language>
	<sy:updatePeriod>
	hourly	</sy:updatePeriod>
	<sy:updateFrequency>
	1	</sy:updateFrequency>
	<generator>https://wordpress.org/?v=6.8.5</generator>

<image>
	<url>https://polski.ug.edu.pl/wp-content/uploads/2021/06/apple-touch-icon-180x180-66x66.png</url>
	<title>pawgaw &#8211; Avada University</title>
	<link>https://polski.ug.edu.pl</link>
	<width>32</width>
	<height>32</height>
</image> 
	<item>
		<title>「持続可能な開発のための科学と教育」会議2日目でのプロジェクト「持続可能な開発の物語-ポーランドの観点」の発表</title>
		<link>https://polski.ug.edu.pl/ja/new-polish-language-courses-2/</link>
					<comments>https://polski.ug.edu.pl/ja/new-polish-language-courses-2/#respond</comments>
		
		<dc:creator><![CDATA[pawgaw]]></dc:creator>
		<pubDate>Fri, 19 May 2023 17:37:17 +0000</pubDate>
				<category><![CDATA[Bez kategorii]]></category>
		<guid isPermaLink="false">https://polski.ug.edu.pl/?p=7606</guid>

					<description><![CDATA[2022年11月25日、グディニャの移民博物館にて、プロジェクト「持続可能な開発に関する物語-ポーランドの観点」のプレゼンテーションが開催されました。訪問者は、同博物館の副館長のセバスチャン・ティラコフスキーによって歓迎されました。続いて、ミハウ・プルシャック博士（グダニスク大学のポーランド語・文化教育センター）とWeronika Kamińska氏（グダニスク大学の持続可能な開発センター）がプロジェクトの紹介を行いました。その次に行われたのは、パネルディスカッション「持続可能な開発のためのポーランド語。持続可能な開発の物語」でした。ディスカッションには、プシェミスラフ・ゲンバル教授（グダニスク大学）、イレーナ・ハブリルスカ博士（グダニスク大学）、ミハエル・プルシャック博士（グダニスク大学）、マキシミリアン・ボヘネク（グディニャの移民博物館）、マレク・パンデラ（トリニティ・カレッジ・ダブリン）とヴォイチェフ・スタフラ（ミニアチュール劇場）が出席しました。 パネリストは、博物館、劇場、ポーランド語やその他の言語を教える機関が行う活動が、地域社会や多文化社会に変化をもたらし、人々の間で持続可能な開発目標に対する意識を高めることができると主張しました。参加者は、過去を記念するだけでなく、現在の需要に適応し、未来を形成する場所としての博物館の役割について議論しました。また、社会的関係の形成過程における言語と人文科学の重要性や、ポーランド語教育学の主な傾向についても話し合いました。トリニティ・カレッジ・ダブリンや、ポーランド国内外の劇場における「アジェンダ2030」の目標達成のための方法が紹介されました。パネリストは、ポーランド語の振興の重要性と、持続可能な開発の第4の柱としての文化の可能性について、それぞれの考えを述べました。 このイベントには、トリニティ・カレッジ・ダブリンの学生、グダンスク大学ポーランド学部に在籍するハルビンの中国人留学生、そして日本の東京外国語大学の学生たちが参加しました。また、ポーランドの国立学術交流機構の代表者のマリウシュ・チェホ氏（NAWAポーランド語プログラム室長）、ヴィエスラフ・クラーススカ氏（NAWA）にもご出席いただきました。 参加者は移民博物館を案内してもらい、テキスト編集のワークショップに参加しました。ワークショップの課題は、イラスト集をもとにマンガを作成し、作成したマンガをストーリーにすることでした。この課題の主なチャレンジは、異なる使用域の語彙を使い、異なるジャンルの作品を作ることでした。ワークショップの参加者は、グダニスク大学ポーランド語学部の学生たちに手伝ってもらいました。 「持続可能な開発に関する物語-ポーランドの視点」プロジェクトは、NAWAのポーランド語振興プログラムの助成金を受け、トリニティ・カレッジ・ダブリンと共同で実施されています。 参加者の皆様には、積極的にご参加いただき、誠にありがとうございました。 撮影：ミハウ・シュミエジュハルスキ]]></description>
										<content:encoded><![CDATA[<div class="fusion-fullwidth fullwidth-box fusion-builder-row-1 fusion-flex-container nonhundred-percent-fullwidth non-hundred-percent-height-scrolling" style="--awb-border-radius-top-left:0px;--awb-border-radius-top-right:0px;--awb-border-radius-bottom-right:0px;--awb-border-radius-bottom-left:0px;--awb-flex-wrap:wrap;" ><div class="fusion-builder-row fusion-row fusion-flex-align-items-flex-start fusion-flex-content-wrap" style="max-width:1248px;margin-left: calc(-4% / 2 );margin-right: calc(-4% / 2 );"><div class="fusion-layout-column fusion_builder_column fusion-builder-column-0 fusion_builder_column_1_1 1_1 fusion-flex-column fusion-flex-align-self-flex-end" style="--awb-bg-blend:overlay;--awb-bg-size:cover;--awb-width-large:100%;--awb-margin-top-large:0px;--awb-spacing-right-large:1.92%;--awb-margin-bottom-large:0px;--awb-spacing-left-large:1.92%;--awb-width-medium:100%;--awb-order-medium:0;--awb-spacing-right-medium:1.92%;--awb-spacing-left-medium:1.92%;--awb-width-small:100%;--awb-order-small:0;--awb-spacing-right-small:1.92%;--awb-spacing-left-small:1.92%;"><div class="fusion-column-wrapper fusion-column-has-shadow fusion-flex-justify-content-flex-start fusion-content-layout-column"><div class="fusion-text fusion-text-1"><div class="kvgmc6g5 cxmmr5t8 oygrvhab hcukyx3x c1et5uql ii04i59q">
<div dir="auto">
<div class="cxmmr5t8 oygrvhab hcukyx3x c1et5uql o9v6fnle ii04i59q">
<div dir="auto">
<div class="kvgmc6g5 cxmmr5t8 oygrvhab hcukyx3x c1et5uql ii04i59q">
<div class="cxmmr5t8 oygrvhab hcukyx3x c1et5uql o9v6fnle ii04i59q">
<div dir="auto">
<div class="kvgmc6g5 cxmmr5t8 oygrvhab hcukyx3x c1et5uql ii04i59q">
<div dir="auto">
<div class="cxmmr5t8 oygrvhab hcukyx3x c1et5uql o9v6fnle ii04i59q">
<div dir="auto">
<div class="kvgmc6g5 cxmmr5t8 oygrvhab hcukyx3x c1et5uql ii04i59q">
<div dir="auto">
<div class="bi6gxh9e" data-block="true" data-editor="4cv4i" data-offset-key="2dsc5-0-0">
<div class="_1mf _1mj" data-offset-key="2dsc5-0-0">
<div class="kvgmc6g5 cxmmr5t8 oygrvhab hcukyx3x c1et5uql ii04i59q">
<div dir="auto">
<div dir="auto">
<div class="x11i5rnm xat24cr x1mh8g0r x1vvkbs xtlvy1s x126k92a">
<div dir="auto">
<div class="x11i5rnm xat24cr x1mh8g0r x1vvkbs xdj266r x126k92a">
<div dir="auto">

</div>
<p>2022年11月25日、グディニャの移民博物館にて、プロジェクト「持続可能な開発に関する物語-ポーランドの観点」のプレゼンテーションが開催されました。訪問者は、同博物館の副館長のセバスチャン・ティラコフスキーによって歓迎されました。続いて、ミハウ・プルシャック博士（グダニスク大学のポーランド語・文化教育センター）とWeronika Kamińska氏（グダニスク大学の持続可能な開発センター）がプロジェクトの紹介を行いました。その次に行われたのは、パネルディスカッション「持続可能な開発のためのポーランド語。持続可能な開発の物語」でした。ディスカッションには、プシェミスラフ・ゲンバル教授（グダニスク大学）、イレーナ・ハブリルスカ博士（グダニスク大学）、ミハエル・プルシャック博士（グダニスク大学）、マキシミリアン・ボヘネク（グディニャの移民博物館）、マレク・パンデラ（トリニティ・カレッジ・ダブリン）とヴォイチェフ・スタフラ（ミニアチュール劇場）が出席しました。</p>
<p>パネリストは、博物館、劇場、ポーランド語やその他の言語を教える機関が行う活動が、地域社会や多文化社会に変化をもたらし、人々の間で持続可能な開発目標に対する意識を高めることができると主張しました。参加者は、過去を記念するだけでなく、現在の需要に適応し、未来を形成する場所としての博物館の役割について議論しました。また、社会的関係の形成過程における言語と人文科学の重要性や、ポーランド語教育学の主な傾向についても話し合いました。トリニティ・カレッジ・ダブリンや、ポーランド国内外の劇場における「アジェンダ2030」の目標達成のための方法が紹介されました。パネリストは、ポーランド語の振興の重要性と、持続可能な開発の第4の柱としての文化の可能性について、それぞれの考えを述べました。</p>
<p>このイベントには、トリニティ・カレッジ・ダブリンの学生、グダンスク大学ポーランド学部に在籍するハルビンの中国人留学生、そして日本の東京外国語大学の学生たちが参加しました。また、ポーランドの国立学術交流機構の代表者のマリウシュ・チェホ氏（NAWAポーランド語プログラム室長）、ヴィエスラフ・クラーススカ氏（NAWA）にもご出席いただきました。</p>
<p>参加者は移民博物館を案内してもらい、テキスト編集のワークショップに参加しました。ワークショップの課題は、イラスト集をもとにマンガを作成し、作成したマンガをストーリーにすることでした。この課題の主なチャレンジは、異なる使用域の語彙を使い、異なるジャンルの作品を作ることでした。ワークショップの参加者は、グダニスク大学ポーランド語学部の学生たちに手伝ってもらいました。</p>
<p>「持続可能な開発に関する物語-ポーランドの視点」プロジェクトは、NAWAのポーランド語振興プログラムの助成金を受け、トリニティ・カレッジ・ダブリンと共同で実施されています。</p>
<p>参加者の皆様には、積極的にご参加いただき、誠にありがとうございました。</p>
<p>撮影：ミハウ・シュミエジュハルスキ</p>
</div>
</div>
</div>
</div>
</div>
</div>
</div>
</div>
</div>
</div>
</div>
</div>
</div>
</div>
</div>
</div>
</div>
</div>
</div>
</div>
</div>
</div></div></div></div></div>
]]></content:encoded>
					
					<wfw:commentRss>https://polski.ug.edu.pl/ja/new-polish-language-courses-2/feed/</wfw:commentRss>
			<slash:comments>0</slash:comments>
		
		
			</item>
		<item>
		<title>プロジェクトを始動します! (2月3日)</title>
		<link>https://polski.ug.edu.pl/ja/we-are-launching-the-project-narratives-about-sustainable-development-polish-perspective/</link>
					<comments>https://polski.ug.edu.pl/ja/we-are-launching-the-project-narratives-about-sustainable-development-polish-perspective/#respond</comments>
		
		<dc:creator><![CDATA[pawgaw]]></dc:creator>
		<pubDate>Fri, 19 May 2023 16:56:32 +0000</pubDate>
				<category><![CDATA[Bez kategorii]]></category>
		<guid isPermaLink="false">https://polski.ug.edu.pl/?p=7595</guid>

					<description><![CDATA[このたび、NAWA（ポーランド国立学術交流機構）のポーランド語振興プログラムの助成を受け、プロジェクト「持続可能な開発の物語-ポーランドの観点」を立ち上げました！ 今後数ヶ月の間に、2種類のワークショップを実施する予定です。 - 旧新世界 - ミニアチュール劇場のアーティストと共同で、オンラインとダブリンでライブで行われるオルガ・トカルチュクの作品に基づいた演劇ワークショップ[申込締切日：2月24日まで。開始：3月1日18:00。終了：5月6日、パフォーマティブ朗読］。 - ポーランドの教育における持続可能な開発-持続可能な開発のセンター（グダニスク大学）のマルタ・スコレクによるオンラインワークショップ[申込締切日：3月31日まで開始：4月4日18:00]。 本プロジェクトは、トリニティ・カレッジ・ダブリンと共同で実施されます。トリニティ・カレッジ・ダブリンの学生だけでなく、ポーランドの高校3年生や興味のある方も大歓迎です。ワークショップへの参加は無料です。]]></description>
										<content:encoded><![CDATA[<div class="fusion-fullwidth fullwidth-box fusion-builder-row-2 fusion-flex-container nonhundred-percent-fullwidth non-hundred-percent-height-scrolling" style="--awb-border-radius-top-left:0px;--awb-border-radius-top-right:0px;--awb-border-radius-bottom-right:0px;--awb-border-radius-bottom-left:0px;--awb-flex-wrap:wrap;" ><div class="fusion-builder-row fusion-row fusion-flex-align-items-flex-start fusion-flex-content-wrap" style="max-width:1248px;margin-left: calc(-4% / 2 );margin-right: calc(-4% / 2 );"><div class="fusion-layout-column fusion_builder_column fusion-builder-column-1 fusion_builder_column_1_1 1_1 fusion-flex-column" style="--awb-bg-size:cover;--awb-width-large:100%;--awb-margin-top-large:0px;--awb-spacing-right-large:1.92%;--awb-margin-bottom-large:0px;--awb-spacing-left-large:1.92%;--awb-width-medium:100%;--awb-spacing-right-medium:1.92%;--awb-spacing-left-medium:1.92%;--awb-width-small:100%;--awb-spacing-right-small:1.92%;--awb-spacing-left-small:1.92%;"><div class="fusion-column-wrapper fusion-flex-justify-content-flex-start fusion-content-layout-column"><div class="fusion-text fusion-text-2"><p>このたび、NAWA（ポーランド国立学術交流機構）のポーランド語振興プログラムの助成を受け、プロジェクト「持続可能な開発の物語-ポーランドの観点」を立ち上げました！</p>
<p>今後数ヶ月の間に、2種類のワークショップを実施する予定です。</p>
<p>&#8211; 旧新世界 &#8211; ミニアチュール劇場のアーティストと共同で、オンラインとダブリンでライブで行われるオルガ・トカルチュクの作品に基づいた演劇ワークショップ[申込締切日：2月24日まで。開始：3月1日18:00。終了：5月6日、パフォーマティブ朗読］。</p>
<p>&#8211; ポーランドの教育における持続可能な開発-持続可能な開発のセンター（グダニスク大学）のマルタ・スコレクによるオンラインワークショップ[申込締切日：3月31日まで開始：4月4日18:00]。</p>
<p>本プロジェクトは、トリニティ・カレッジ・ダブリンと共同で実施されます。トリニティ・カレッジ・ダブリンの学生だけでなく、ポーランドの高校3年生や興味のある方も大歓迎です。ワークショップへの参加は無料です。</p>
</div></div></div></div></div>
]]></content:encoded>
					
					<wfw:commentRss>https://polski.ug.edu.pl/ja/we-are-launching-the-project-narratives-about-sustainable-development-polish-perspective/feed/</wfw:commentRss>
			<slash:comments>0</slash:comments>
		
		
			</item>
	</channel>
</rss>
